平成30年度 診療報酬点数 医科第1章 基本診療料第2部 入院料等第2節 入院基本料等加算 > A246 入退院支援加算(退院時1回)

A246 入退院支援加算(退院時1回)

  1.   1 入退院支援加算1
  2.   イ 一般病棟入院基本料等の場合
    600点
  3.   ロ 療養病棟入院基本料等の場合
    1,200点
  4.   2 入退院支援加算2
  5.   イ 一般病棟入院基本料等の場合
    190点
  6.   ロ 療養病棟入院基本料等の場合
    635点
  7.   3 入退院支援加算3
    1,200点

1 入退院支援加算1は、別に厚生労働大臣が定める施設基準に適合しているもの として地方厚生局長等に届け出た保険医療機関が、次に掲げる入退院支援のいず れかを行った場合に、退院時1回に限り、所定点数に加算する。

イ 退院困難な要因を有する入院中の患者であって、在宅での療養を希望するも の(第1節の入院基本料(特別入院基本料等を除く。)又は第3節の特定入院 料のうち、入退院支援加算1を算定できるものを現に算定している患者に限 る。)に対して入退院支援を行った場合

ロ 連携する他の保険医療機関において当該加算を算定した患者(第1節の入院 基本料(特別入院基本料等を除く。)又は第3節の特定入院料のうち、入退院 支援加算1を算定できるものを現に算定している患者に限る。)の転院(1回の転院に限る。)を受け入れ、当該患者に対して入退院支援を行った場合

2 入退院支援加算2は、別に厚生労働大臣が定める施設基準に適合しているもの として地方厚生局長等に届け出た保険医療機関が、退院困難な要因を有する入院 中の患者であって、在宅での療養を希望するもの(第1節の入院基本料(特別入 院基本料等を除く。)又は第3節の特定入院料のうち、入退院支援加算2を算定 できるものを現に算定している患者に限る。)に対して、入退院支援を行った場 合に、退院時1回に限り、所定点数に加算する。

3 入退院支援加算3は、別に厚生労働大臣が定める施設基準に適合しているもの として地方厚生局長等に届け出た保険医療機関が、次に掲げる入退院支援のいず れかを行った場合に、退院時1回に限り、所定点数に加算する。

イ 当該保険医療機関に入院している患者であって、区分番号A302に掲げる 新生児特定集中治療室管理料又は区分番号A303の2に掲げる新生児集中治 療室管理料を算定したことがあるもの(第1節の入院基本料(特別入院基本料 等を除く。)又は第3節の特定入院料のうち、入退院支援加算3を算定できる ものを現に算定している患者に限る。)に対して、退院支援計画を作成し、入 退院支援を行った場合

ロ 他の保険医療機関において当該加算を算定した患者(第1節の入院基本料( 特別入院基本料等を除く。)又は第3節の特定入院料のうち、入退院支援加算 3を算定できるものを現に算定している患者に限る。)の転院(1回の転院に 限る。)を受け入れ、当該患者に対して、退院支援計画を作成し、入退院支援 を行った場合

4 別に厚生労働大臣が定める施設基準に適合しているものとして地方厚生局長等 に届け出た保険医療機関が、次に掲げる入退院支援のいずれかを行った場合に、 地域連携診療計画加算として、退院時1回に限り、300点を更に所定点数に加算 する。ただし、区分番号B003に掲げる開放型病院共同指導料(Ⅱ)、区分番号B 005に掲げる退院時共同指導料2、区分番号B005-1-2に掲げる介護支 援等連携指導料及び区分番号B009に掲げる診療情報提供料(Ⅰ)は別に算定でき ない。

イ 当該保険医療機関において入退院支援加算の届出を行っている病棟に入院し ている患者(あらかじめ地域連携診療計画を作成し、当該計画に係る疾患の治 療等を担う他の保険医療機関又は介護サービス事業者等と共有するとともに、 当該患者の同意を得た上で、入院時に当該計画に基づく当該患者の診療計画を 作成及び説明し、文書により提供したものに限る。)について、退院時又は転 院時に当該他の保険医療機関又は介護サービス事業者等に当該患者に係る診療 情報を文書により提供した場合

ロ 他の保険医療機関からの転院(1回の転院に限る。)患者(当該他の保険医 療機関において当該加算を算定したものであって、当該患者の同意を得た上で、 入院時にあらかじめ作成した地域連携診療計画に基づき当該患者の診療計画を 作成及び説明し、文書により提供したものに限る。)について、退院時又は転 院時に当該他の保険医療機関に当該患者に係る診療情報を文書により提供した 場合

5 医療提供体制の確保の状況に鑑み別に厚生労働大臣が定める地域に所在する保 険医療機関であって、別に厚生労働大臣が定める施設基準に適合しているものと して地方厚生局長等に届け出たものについては、注2に規定する届出の有無にか かわらず、注2に規定する加算の点数に代えて、入退院支援加算(特定地域)と して、それぞれ95点又は318点を所定点数に加算することができる。

6 入退院支援加算1又は入退院支援加算2を算定する患者が15歳未満である場合 には、小児加算として、200点を更に所定点数に加算する。

7 別に厚生労働大臣が定める施設基準に適合しているものとして地方厚生局長等に届け出た保険医療機関に入院している患者であって別に厚生労働大臣が定める ものに対して、入院前に支援を行った場合に、入院時支援加算として、200点を 更に所定点数に加算する。

通知

(1) 入退院支援加算は、患者が安心・納得して退院し、早期に住み慣れた地域で療養や生活 を継続できるように、施設間の連携を推進した上で、入院早期より退院困難な要因を有す る患者を抽出し、入退院支援を実施することを評価するものである。なお、第2部通則5 に規定する入院期間が通算される入院については、1入院として取り扱うものである。

(2) 入退院支援加算1にあっては、入退院支援及び地域連携業務に専従する職員(以下「入 退院支援職員」という。)を各病棟に専任で配置し、原則として入院後3日以内に患者の 状況を把握するとともに退院困難な要因を有している患者を抽出する。また、入退院支援 加算2にあっては、患者の入院している病棟等において、原則として入院後7日以内に退 院困難な要因を有している患者を抽出する。なお、ここでいう退院困難な要因とは、以下 のものである。

ア 悪性腫瘍、認知症又は誤嚥性肺炎等の急性呼吸器感染症のいずれかであること

イ 緊急入院であること

ウ 要介護状態であるとの疑いがあるが要介護認定が未申請であること(介護保険法施行 令(平成 10 年政令第 412 号)第2条各号に規定する特定疾病を有する 40 歳以上 65 歳 未満の者及び 65 歳以上の者に限る。)

エ 家族又は同居者から虐待を受けている又はその疑いがあること

オ 生活困窮者であること

カ 入院前に比べADLが低下し、退院後の生活様式の再編が必要であること(必要と推 測されること。)

キ 排泄に介助を要すること

ク 同居者の有無に関わらず、必要な養育又は介護を十分に提供できる状況にないこと

ケ 退院後に医療処置(胃瘻等の経管栄養法を含む。)が必要なこと

コ 入退院を繰り返していること

サ その他患者の状況から判断してアからコまでに準ずると認められる場合

(3) 退院困難な要因を有する患者について、入退院支援加算1の「イ 一般病棟入院基本料 等の場合」にあっては原則として7日以内、「ロ 療養病棟入院基本料等の場合」にあっては原則として 14 日以内に患者及び家族と病状や退院後の生活も含めた話合いを行うと ともに、関係職種と連携し、入院後7日以内に退院支援計画の作成に着手する。また、入 退院支援加算2を算定する場合においても、できるだけ早期に患者及び家族と話合いを行 うとともに、入院後7日以内に退院支援計画の作成に着手する。

(4) ここでいう退院支援計画の内容は、以下の内容を含むものとする。

ア 患者氏名、入院日、退院支援計画着手日、退院支援計画作成日

イ 退院困難な要因

ウ 退院に関する患者以外の相談者

エ 退院支援計画を行う者の氏名(病棟責任者、病棟に専任の入退院支援職員及び入退院 支援部門の担当者名をそれぞれ記入)

オ 退院に係る問題点、課題等

カ 退院へ向けた目標設定、支援期間、支援概要、予想される退院先、退院後の利用が予 測される福祉サービスと担当者名

(5) 退院支援計画を実施するに当たって、入退院支援加算1にあっては、入院後7日以内に 病棟の看護師及び病棟に専任の入退院支援職員並びに入退院支援部門の看護師及び社会 福祉士等が共同してカンファレンスを実施する。また、入退院支援加算2にあっても、で きるだけ早期に病棟の看護師及び入退院支援部門の看護師並びに社会福祉士等が共同し てカンファレンスを実施する。なお、カンファレンスの実施に当たっては、必要に応じて その他の関係職種が参加すること。

(6) 退院支援計画については、文書で患者又は家族に説明を行い、交付するとともに、その 内容を診療録に貼付又は記載する。また、当該計画に基づき、患者又は家族に退院後の療 養上必要な事項について説明するとともに、必要に応じて退院・転院後の療養生活を担う 保険医療機関等との連絡や調整、介護サービス又は障害福祉サービス、地域相談支援若し くは障害児通所支援の導入に係る支援を行う。なお、当該計画を患者又は家族に交付した 後、計画内容が変更となった場合は、患者又は家族に説明を行い、必要時、変更となった 計画を交付する。

(7) 入退院支援加算1については、当該病棟又は入退院支援部門の入退院支援職員が、他の 保険医療機関や介護サービス事業所等を訪れるなどしてこれらの職員と面会し、転院・退 院体制に関する情報の共有等を行う。

(8) 入退院支援加算3は、当該入院期間中に区分番号「A302」新生児特定集中治療室管 理料又は区分番号「A303」総合周産期特定集中治療室管理料の「2」新生児集中治療 室管理料を算定した退院困難な要因を有する患者及び他の保険医療機関において入退院支援加算3を算定した上で転院した患者について、当該患者又はその家族の同意を得て退 院支援計画を策定し、当該計画に基づき退院した場合に算定する。なお、ここでいう退院 困難な要因とは、以下のものである。

ア 先天奇形

イ 染色体異常

ウ 出生体重 1,500g 未満

エ 新生児仮死(Ⅱ度以上のものに限る。)

オ その他、生命に関わる重篤な状態

(9) 入退院支援加算3について、入院後7日以内に退院困難な要因を有する患者を抽出し、 現在の病状及び今後予想される状態等について家族等と話し合いを開始する。この他、家 族等に対して退院後の療養上必要な事項について説明するとともに、転院・退院後の療養 生活を担う保険医療機関等との連絡や調整、福祉サービスの導入に係る支援等を行う。

(10) 入退院支援加算3について、入院後1か月以内に退院支援計画の作成に着手し、文書で 家族等に説明を行い交付するとともに診療録に貼付又は記載する。なお、退院支援計画は「別紙様式6」を参考として関係職種と連携して作成することとし、病棟及び入退院支援 部門の看護師並びに社会福祉士等の関係職種が共同してカンファレンスを行った上で作 成及び実施すること。また、退院時には家族等に対して、緊急時の連絡先等を文書で提供 し、24 時間連絡が取れる体制を取る。

(11) 当該加算と退院時共同指導料を同時に算定する場合には、在宅療養を担う保険医療機関等と患者が在宅療養に向けて必要な準備を確認し、患者に対して文書により情報提供する。

(12) 退院先については、診療録に記載する。

(13) 死亡による退院については算定できない。また、入退院支援加算1の「ロ」又は2の「ロ」の療養病棟入院基本料等の場合については、他の病院又は診療所に入院するために転 院した患者については算定できない。

(14) 入退院支援加算1の「ロ」又は2の「ロ」の療養病棟入院基本料等の場合について、当 該加算を算定する病棟に転棟後、当該病棟から退院する場合にあっては、転棟後 14 日以 上入院していた場合に限り算定できる。

(15) 「注4」において、地域連携診療計画は、疾患ごとに作成され、一連の治療を担う複数 の保険医療機関、介護保険法に定める居宅サービス事業者、地域密着型サービス事業者、 居宅介護支援事業者、施設サービス事業者、障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支 援するための法律(平成 17 年法律第 123 号)第 51 条の 17 第1項第1号に規定する指定 特定相談支援事業者(以下「指定特定相談支援事業者」という。)、児童福祉法(昭和 22年法律第 164 号)第 24 条の 26 第1項第1号に規定する指定障害児相談支援事業者(以 下「指定障害児相談支援事業者」という。)等(以下「A246」において「連携保険医 療機関等」という。)との間であらかじめ共有して活用されるものであり、病名、入院時 の症状、予定されている診療内容、標準的な転院までの期間、転院後の診療内容、連携す る保険医療機関を退院するまでの標準的な期間、退院に当たり予想される患者の状態に関 する退院基準、その他必要な事項が記載されたものであること。また、地域連携診療計画は、患者の状態等により、異なる連携が行われることが想定さ れることから、あらかじめ複数の地域連携診療計画を作成しておき、患者の状態等に応じ て最も適切な地域連携診療計画を選択することは差し支えない。

(16) 地域連携診療計画加算の算定に当たっては、地域連携診療計画の対象疾患の患者に対し、 地域連携診療計画に沿って治療を行うことについて患者の同意を得た上で、入院後7日以内に地域連携診療計画に基づく個別の患者ごとの診療計画を作成し、文書で家族等に説明 を行い交付するとともに診療録に貼付又は記載する。

(17) 地域連携診療計画加算について、当該患者に対して連携保険医療機関等において引き続 き治療等が行われる場合には、連携保険医療機関等に対して、当該患者に係る診療情報や 退院後の診療計画等を文書により提供する。また、当該患者が転院前の保険医療機関において当該加算を算定した場合には、退院時に、当該転院前の保険医療機関に対して当該患者に係る診療情報等を文書により提供する。

(18) 「注5」に規定する点数は、「基本診療料の施設基準等」別表第6の2に掲げる地域に所在する保険医療機関(特定機能病院、許可病床数が 400 床以上の病院、DPC対象病院 及び一般病棟入院基本料に係る届出において急性期一般入院料1のみを届け出ている病院を除く。)の一般病棟及び療養病棟等において、算定可能である。なお、「基本診療料 の施設基準等及びその届出に関する手続きの取扱いについて」別添2「入院基本料等の施 設基準等」第5の6の規定により看護配置の異なる病棟ごとに一般病棟入院基本料の届出 を行っている保険医療機関においては、一般病院入院基本料(急性期一般入院料1を除く。)を算定する病棟で当該点数を算定できる。

(19) 「注5」に規定する点数を算定する場合は、入退院支援を行う看護師及び社会福祉士が、 退院支援計画に基づき実施した支援内容を全て診療録に記載すること。

(20) 「注7」に規定する入院時支援加算は、入院を予定している患者が入院生活や入院後にどのような治療過程を経るのかをイメージでき、安心して入院医療が受け入れられるよう、 入院前の外来において、入院中に行われる治療の説明、入院生活に関するオリエンテーション、入院前の服薬状況の確認、褥瘡・栄養スクリーニング等を実施し、支援することを 評価するものである。

(21) 「注7」に規定する入院時支援加算を算定するに当たっては、入院の決まった患者に対 し、入院中の治療や入院生活に係る計画に備え、入院前に以下のアからク(イについては、 患者が要介護又は要支援状態の場合のみ)を実施し、その内容を踏まえ、入院中の看護や 栄養管理等に係る療養支援の計画を立て、患者及び入院予定先の病棟職員と共有した場合 に算定する。患者の病態等によりアからクについて全て実施できない場合は、実施した内 容の範囲で療養支援計画を立てても差し支えないが、この場合であっても、ア、イ及びク(イについては、患者が要介護又は要支援状態の場合のみ)は必ず実施しなければならな い。

ア 身体的・社会的・精神的背景を含めた患者情報の把握

イ 入院前に利用していた介護サービス又は福祉サービスの把握

ウ 褥瘡に関する危険因子の評価

エ 栄養状態の評価

オ 服薬中の薬剤の確認

カ 退院困難な要因の有無の評価

キ 入院中に行われる治療・検査の説明

ク 入院生活の説明

(公開日:2018/04/01)
第2節 入院基本料等加算
  1. A200 総合入院体制加算(1日につき)
  1. A201 削除
  1. A204 地域医療支援病院入院診療加算(入院初日)
  1. A204-2 臨床研修病院入院診療加算(入院初日)
  1. A205 救急医療管理加算(1日につき)
  1. A205-2 超急性期脳卒中加算(入院初日)
  1. A205-3 妊産婦緊急搬送入院加算(入院初日)
  1. A206 在宅患者緊急入院診療加算(入院初日)
  1. A207 診療録管理体制加算(入院初日)
  1. A207-2 医師事務作業補助体制加算(入院初日)
  1. A207-3 急性期看護補助体制加算(1日につき)
  1. A207-4 看護職員夜間配置加算(1日につき)
  1. A208 乳幼児加算・幼児加算(1日につき)
  1. A209 削除
  1. A210 難病等特別入院診療加算(1日につき)
  1. A211 特殊疾患入院施設管理加算(1日につき)
  1. A212 超重症児(者)入院診療加算・準超重症児(者)入院診療加算(1日につき)
  1. A212-2 削除
  1. A213 看護配置加算(1日につき)
  1. A214 看護補助加算(1日につき)
  1. A215 削除
  1. A218 地域加算(1日につき)
  1. A218-2 離島加算(1日につき)
  1. A219 療養環境加算(1日につき)
  1. A220 HIV感染者療養環境特別加算(1日につき)
  1. A220-2 二類感染症患者療養環境特別加算(1日につき)
  1. A221 重症者等療養環境特別加算(1日につき)
  1. A221-2 小児療養環境特別加算(1日につき)
  1. A222 療養病棟療養環境加算(1日につき)
  1. A222-2 療養病棟療養環境改善加算(1日につき)
  1. A223 診療所療養病床療養環境加算(1日につき)
  1. A223-2 診療所療養病床療養環境改善加算(1日につき)
  1. A224 無菌治療室管理加算(1日につき)
  1. A225 放射線治療病室管理加算(1日につき)
  1. A226 重症皮膚潰瘍管理加算(1日につき)
  1. A226-2 緩和ケア診療加算(1日につき)
  1. A226-3 有床診療所緩和ケア診療加算(1日につき)
  1. A227 精神科措置入院診療加算(入院初日)
  1. A227-2 精神科措置入院退院支援加算(退院時1回)
  1. A228 精神科応急入院施設管理加算(入院初日)
  1. A229 精神科隔離室管理加算(1日につき)
  1. A230 精神病棟入院時医学管理加算(1日につき)
  1. A230-2 精神科地域移行実施加算(1日につき)
  1. A230-3 精神科身体合併症管理加算(1日につき)
  1. A230-4 精神科リエゾンチーム加算(週1回)
  1. A231 削除
  1. A231-2 強度行動障害入院医療管理加算(1日につき)
  1. A231-3 重度アルコール依存症入院医療管理加算(1日につき)
  1. A231-4 摂食障害入院医療管理加算(1日につき)
  1. A232 がん拠点病院加算(入院初日)
  1. A233 削除
  1. A233-2 栄養サポートチーム加算(週1回)
  1. A234 医療安全対策加算(入院初日)
  1. A234-2 感染防止対策加算(入院初日)
  1. A234-3 患者サポート体制充実加算(入院初日)
  1. A235 削除
  1. A236 褥 瘡ハイリスク患者ケア加算(入院中1回)
  1. A236-2 ハイリスク妊娠管理加算(1日につき)
  1. A237 ハイリスク分娩管理加算(1日につき)
  1. A238 削除
  1. A238-6 精神科救急搬送患者地域連携紹介加算(退院時1回)
  1. A238-7 精神科救急搬送患者地域連携受入加算(入院初日)
  1. A238-8 削除
  1. A240 総合評価加算(入院中1回)
  1. A241 削除
  1. A242 呼吸ケアチーム加算(週1回)
  1. A243 後発医薬品使用体制加算(入院初日)
  1. A244 病棟薬剤業務実施加算
  1. A245 データ提出加算(入院中1回)
  1. A246 入退院支援加算(退院時1回)
  1. A247 認知症ケア加算(1日につき)
  1. A248 精神疾患診療体制加算
  1. A249 精神科急性期医師配置加算(1日につき)
  1. A250 薬剤総合評価調整加算(退院時1回)