今日の臨床サポート
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効能・効果/用法・用量 

効能・効果

  • 腰痛症、症候性神経痛、頭痛、月経痛、炎症による咽頭痛・耳痛、歯痛、術後疼痛

用法・用量

  • 通常成人1回0.5gを1日3~4回経口投与する。
    なお、年齢、症状により適宜増減する。

禁忌 

【禁忌】

次の患者には投与しないこと

  • 本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者

注意 

慎重投与

次の患者には慎重に投与すること

肝又は腎機能障害のある患者[代謝、排泄が遅延するおそれがある。]

高齢者への投与

高齢者では、肝機能、腎機能が低下していることが多いため、高い血中濃度が持続するおそれがあるので慎重に投与すること。

妊婦、産婦、授乳婦等への投与

妊婦又は妊娠している可能性のある婦人には投与しないことが望ましい。[妊娠中の投与に関する安全性は確立していない。]

その他の副作用 

0.1~5%未満0.1%未満
過敏症注)発疹 等
精神神経系眠気、めまい、頭痛、不眠 等
消化器食欲不振、悪心・嘔吐、腹痛、下痢、口渇、胸やけ便秘、口内炎 等
その他悪寒、胸部圧迫感、倦怠感、心悸亢進 等

注)発現した場合には投与を中止すること。

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